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コメントへのお礼が遅れており申し訳ありません。

旅に出ていますので
記事は基本的に予約投稿となっております。

いただいたコメントへのお礼は
心をこめてしたいので(どこかで聞いたようなセリフやな・・・)
もう少しお待ちください。

===

最近 気になっていることがあります。

「リバからタチに変わる人は いるのか?」


今まで出会ったレズビアンの方々にお聞きしていると
タチ、またはニャンだった人が
相手とより深め合い 高め合ううちに
いつのまにかリバと呼ばれるようになるというケースはありました。

これはつまり「行為の多様化」だと思うのです。

これとは逆に「行為の画一化」は あり得るのでしょうか?

双方向だった行為が
徐々に集約されていって 一方向になる。
洗練されていくイメージ。


もちろん1人の恋人に対して、という前提です。

思い当たる方がいらっしゃったら
少しでもいいです、お話をお聞かせください。

「私はこうやってリバからタチ(またはニャン)になった!」

体験談をお待ちしております。


(お聞かせくださった方の中から抽選で・・・)
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2013.07.31 Wed l 今日思うこと l コメント (12) l top
「(ブログで)私のことを どう酷評されていようとも構いませんよ。
心は愛でつながっていると思っていますから」

フジタさんからそんなふうに言われて
ドキドキする アル田。

ななな、なんという言葉を選ぶのですか、フジタさん!


ノンケ女子の選ぶ言葉は
本当にその気がないだけに
真に受けてはダメだとわかっているのですが・・・

わかっているのですが・・・

ここは ぜひとも真に受けたいものです。


もしアル田もノンケ女子であれば

「わかってますとも! 愛しているからこそ書くのです」とか

「ダイジョウブ、ダイジョウブ! ア・イ・シ・テ・ル!」とか

わりと適当に言葉を選んで 返信するんじゃないかな。

え?適当?

やっぱり適当なのかな、フジタさんも。


しかし たとえ適当だったとしても
フジタさんの言葉にドキドキしてしまった私は
長~い時間、考え込んで ようやく返信を。

もちろん前半には 仕事の話を織り交ぜながら。

===

先日は ブログ調のメールで失礼しました。
フジタさんのこと、ブログで酷評なんて とんでもないです。

フジタさんは 書き手の私よりもずっと ブログの読者さんたちに人気です。
本当です。

===

「愛でつながっている」の部分には
あえて触れないようにしておきました。

そこに反応してしまっているのがバレてしまったら
私の心情が すべて暴露されてしまいます。

ん?

あら?

アル田よ、冷静になれ。

たしか私は フジタさんのことを
「仕事上で憧れの女性」
と言っていたはず。

それ以外に他意はないはず。
暴露されたって 何ら困ることはないのでは?

そうそう、困ることないわ。

フジタさんからは 返信は来ませんでした。

・・・

「ダイジョウブ、ダイジョウブ! 困ることないです!」

困ることはないはずなのに
激しく落ち込むアル田。

そうだよね。
フジタさんは 仕事が忙しいんだし
いちいちアル田の脱力ブログメールには付き合ってられないよね。

もう あんなブログ調のメール、送らないようにしよう。


1週間が過ぎました。

フジタさんの愛のメールは忘れ
平穏無事な毎日。

アル田は ブログのブの字も口にせず
常に低空飛行の毎日。
(つまり落ち込んだまま浮上せず)

勤務時間中に 新着メールが。
永久に来ないと思っていた(←大げさ)フジタさんからの返信でした。


===

アル田様

せっかくメールをいただいたのに
返信ができてなくて、すみません。
アル田さんへの返事は心をこめて書きたいので
もう少し待っててください。

===

フフフ、フジタさん!

私、泣いてもいいのでしょうか?






(『フジタさんは 書き手の私よりもずっと ブログの読者さんたちに人気です』に大きく頷いた人、いますね?)
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2013.07.28 Sun l フジタの人事-仕事のできる女 l コメント (10) l top
もしかしたら わかってくれる人がいるかもしれない。

私が あの人のことを好き過ぎるということ。

好き過ぎる、という感覚。

---

もちろん「好きだ」という気持ちは
誰にでも理解してもらえると思う。

好きだから その人の顔を見て
ドキドキするとか、ワクワクするとか
そんな気持ちになる。


でも ふとした時に。

その人が私に笑顔を向けてくれた時に
自分が とんでもなくその人のことを好きになってると気づく。


好き過ぎて 好き過ぎて
涙が出そうになるくらい 感情が高まって
いてもたってもいられなくなって
わーっと叫びたくなるくらいになって

「これは恋じゃなくて愛だ」と 言葉で片づけようとしたり
見返りもなく好きになっても仕方ない、と諦めようとしたり

そんなことをしても無意味。

自分の気持ちが あふれている
体の中にも外にも。

抑えきれない、でも、抑えることはない。


どうにも私は好き過ぎるのです。


(「好き過ぎる」を自分で感じたことがありますか?)
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2013.07.26 Fri l 今日思うこと l コメント (12) l top
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